2017年03月31日

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posted by 本・読書好き at 01:58| 電子書籍端末 キンドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月28日

2015年度の電子書籍市場規模

インプレス総合研究所が、2015年度の電子書籍市場に関する調査結果を発表しました。

それによりますと、2015年度の電子書籍市場規模は推計で1,584億円。
これは前年比25.1%増の数値となります。

電子雑誌市場規模は前年比66.9%増の推計242億円。

これはなかなかの伸びになりますね。

電子書籍市場規模の内訳は
★コミック:1,277億円(市場シェア81%)
★文字もの等(文芸・実用書・写真集等):308億円(市場シェア19%)
となっています。

ということで、全般的にはコミックが市場を引っ張っていっているような図式と言えそう。
インプレス総合研究所 電子書籍市場規模

インプレス総合研究所 電子書籍市場規模
2015年度の電子書籍市場規模は前年比25.1%増の1,584億円 2020年度は3,000億円規模へと成長 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』 7月28日発行

posted by 本・読書好き at 03:28| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

電子書籍端末を使っていて悲しいこと

電子書籍端末を使っていて悲しいことは、「自分は紙の本がいい」的な発言をされることです。

つまり、電子書籍端末に対してネガティブな発言を聞くことです。

自分の場合、「紙の本もいいけれども、使ってみたらいろんな利便性があるので電子書籍端末での読書が主になっている」派です。

紙の本は否定しません。

ま、言い方の問題なのかも知れないですけどね。

自分のスタンスも、それを「電子書籍端末がいい」「電子書籍派」と言うこともできなくはありません。
すると、紙の本派からするとカチンと来るのかもしれません。

紙書籍も電子書籍も(自分の人生に活かしたり、楽しんだりするための)ツールと考え、「使いこなせるのであれば、どちらを選択してもいい」というのがいい気がします。

posted by 本・読書好き at 20:13| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする